2001ワールドカップ応援レポート
2001年11月、台湾で開催された野球のワールドカップ。
岐高47同窓の後藤監督が率いる日本チームは、残念ながらメダルにあと1歩の4位に終わりましたが、世界癸韻離ューバに一度は勝つという戦跡も残しました。
岐高47同窓メンバーから、12人が台湾で応援したレポートです。
試合が終わって、球場前で台湾応援団整列の図です。今村君の可愛いお嬢さん(大学4年)もメンバーです。
11/18の台湾戦、天母球場での応援風景。一塁側でしたが、回りはみんな台湾人達、もちろん台湾チームの応援です。それに囲まれて埋もれそうになりながらの応援です。若山さん作成のボードと、今村君持参の大国旗で頑張りました。でも回りの台湾の方々は温かく、応援ボードの持つ人手が足りないときに手伝ってくれたりしました。 後藤監督と田尾コーチ。
台湾戦の開始直前のひとコマ。
高橋さん、井端さんと、本田勝・岐高47応援団長。 夜、我々のホテルに後藤監督が猛烈に忙しいスケジュールの合間を縫って高橋選手、井端選手を伴って来てくれました。応援団一同大感激でした。

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